基本的にゴールデンウィークなんぞ関係無い生活なわけですが。気付けば五月に入って一週間経ってました。正直、日付とか普段全然意識してないんで、ふと気付くとびっくり。これが、「五月○日から実家帰省」とか、大きく、忘れちゃいけないイベント入っているなら、もう少し日付を気にするのですが。最近の私のスケジュールって、「GW明けぐらいに打ち合わせ」「五月中旬のどこかで会議」みたいな、漠然とした決まり方をするので、やっぱり日付は全然気にしません。直前ぐらいに担当さんから「じゃあ、○日の○時に、○○で」って連絡来たら、ようやくちょっと気にするぐらいです。しかしそれにしても、GWはあっという間に過ぎた。原因は、睡眠時間。沢山寝たのは勿論、今日なんかは夜九時に寝て今さっき(四時過ぎに)起きるという、超健康生活。それが故に、面白いテレビを見たり、ネットを通じて知人とゲームしたりする時間が合わず。しかもこの時間に起きてても、そんなにすることはない。小説書いたら、息抜きにネット見たりゲームしたりするんだけど、どっちも別に面白くてやっているわけじゃなくて、なんか暇潰しにやってる感じで。かといって、この時間から出かけ
殿堂入りの面倒臭がり
5月 9th, 2009 · No Comments
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【仮想化フォーラム】「コスト削減はサーバーが20%,ストレージは41%」,デンソーが仮想化の効果を報告:ITpro
5月 9th, 2009 · No Comments
【仮想化フォーラム】「コスト削減はサーバーが20%,ストレージは41%」,デンソーが仮想化の効果を報告:ITpro : デンソーが2005年から取り組んできた仮想化のコスト削減効果を発表。 Windowsサーバー97台の必要リソース量をL~SSの4段階に分類、8割はS~SSで足りると分かり、ブレード・サーバー33台に集約。また「なんでもかんでもハイエンドのストレージに」の状況を見直し、要件や要求可用性に応じてミッドレンジやローエンド製品を組み合わせたところ、1Gバイト当たりのコストを41%削減できたとのこと。
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「イタリア映画祭2009」開会式
5月 9th, 2009 · No Comments
~日本劇場未公開の最新のイタリア映画12本を一挙上映!~ 日時:4月30日(木)18:00~ 会場:有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1マリオン11階) 「日本におけるイタリア年」をきっかけに、2001年春に始まったイタリア映画祭も今年で9回目。多くの映画ファンやイタリアファンに支持され、毎年1万人を超える観客が訪れるゴールデンウィーク恒例の映画祭に成長し、今年は2007年以降に製作された新作12本を上映、最新のイタリア映画を楽しめる、極上のラインナップとなった。 来日ゲストとしては「ジョヴァンナのパパ(原題)」主演のシルヴィオ・オルランドなど俳優3名、前作「スリー・ステップ・ダンス」が「イタリア映画祭2005」で上映された『ソネタウラ――“樹の音”の物語』のサルヴァトーレ・メレウなど監督5名のほか、セールス会社、同行取材陣など、20名近い一行。初日の4月30日(木)に開会式が行われた。 _____________________________________________________________________________
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多数のファイルを圧縮するときはzipじゃなくてtar+gzipを使う
5月 9th, 2009 · No Comments
スタンダードなgzipはもちろんのことbzip2をも上回る高い圧縮率を誇る「xz」という形式が、ホットらしい。→ GNU tar 1.22リリース gzipより圧縮効率が大きく向上した「xz」をサポート:CodeZine dankogaiによると「圧縮率はいいんだがCPUとメモリ食いすぎ(時間もかかりすぎ)じゃね?」とのこと→ 404 Blog Not Found:tips - xzってどうよ!? この記事のタイトルにはtar+gzipって書いたけど別にtar+bz2でももちろんいい。 そんなことより聞いてくれよ>>1よ。 何年か前に後輩が書いた、バックアップ用(だったかな?)のちょっとしたシェルのコードを思い出したんだ。 ポイントだけ言うと、/foo/bar/yyyymmdd(日付ね) というディレクトリの配下に ディレクトリが20個くらいあって、それぞれのディレクトリには4kから10k程度の単純なテキストファイルが500個ほど入っている。合計10000ファイルくらいで80MByteくらい。こいつを全部ひとつのファイルにアーカイブ/圧縮して
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女優の麻生久美子さんがiPodで聴いているもの
5月 9th, 2009 · No Comments
先日、ラブストーリー映画「 おと・な・り 」に出演している女優の麻生久美子さんが映画になぞらえてiPodについて話をしているインタビュー記事がありましたので紹介です。 麻生久美子:こだわりのものを紹介「iPodのスピーカーと愛犬のトイプードル」 - 毎日jp(毎日新聞) 麻生久美子さんの簡単なプロフィールは記事に以下のように紹介されております。 78年6月17日、千葉県生まれ。94年、三菱電機「ハイビジョン」のCMでデビュー。98年に今村昌平監督の「カンゾー先生」でヒロインに抜てきされ、注目を集める。06年、ヒロインを演じたドラマ「時効警察」が高視聴率を記録。07年公開の「夕凪の街 桜の国」に主演し、毎日映画コンクールの女優主演賞、ブルーリボン賞主演女優賞など各賞を受賞。08年には「ハーフェズ ペルシャの詩」「アキレスと亀」「たみおのしあわせ」などに出演。09年も主演映画「インスタント沼」(5月23日公開)、「ウルトラミラクルラブストーリー」(6月6日公開)など出演作が目白押し。「おと・な・り」は16日に東京・恵比寿ガーデンシネマほかで公開後、30日から
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インディペンデンス・デイ
5月 9th, 2009 · No Comments
この分野では「企業の競争相手が個人になる時代は目の前まで来ている」ということです。スタートアップ企業を作って数名で作るのと、一人の個人が副業で立ち上げるのとでは、最終的に出てくるモノの差がだんだんなくなってきており、単に「かかるコストだけが100倍違う」ということになりかねない、と思うのです。 LingrとRejawサービス終了のお知らせ:江島健太郎 / Kenn’s Clairvoyance - CNET Japan 僕は企業の競争相手が個人になる時代はやってくると信じていますし、その流れは必然だと考えています。 どうして企業の競争相手が個人になるかと言えば、最も直接的な原因は生産手段が「チープ革命」によって誰にでも手に入るようになったからではないでしょうか。企業で作るモノと個人で作るモノの差が無くなるってことは、個人に与えられた経済的価値の生産手段が非常に安価にかつ容易に手に入るようになったからですし、この流れを止める要因が全く見当たらない。 僕は6年間大企業にいて、いつもどこかで「これって優秀なエンジニアが1人いればこんなに人数かけ
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週刊少年チャンピオン23号
5月 9th, 2009 · No Comments
・ ギャンブルフィッシュ 先週馬脚をあらわにしたニセ白鷺夢一郎の正体は、フェイスマン!……グリーンベレーに続く量産型阿鼻谷が出てくるかと悪夢を期待してしまったよ。他の選手がいろいろと持ち上げに使われているのが気になるが、獅子堂OBたちが被害を受けまくっていたのには笑った。 白鷺ママもニセモノということだが、フェイスマンが部下に施した想像を妄想するとオギオギしそう。命を賭けさせるのだから、相当のマインドコントロールだ。 たとえ鉄球をガードできても月夜野が死ぬ可能性もあるのに、杜夢はギャンブラーの美学で判定で勝ちを拾える勝負を続行――珍しく冷静さを失っている気がする。さすがの彼も父や母を騙られたのは腹にすえかねたのかもしれない。 それとも、もう次の勝負をみすえていて、その伏線とするために完勝を望んでいるとか? ・ ムラマサ おでこちゃんの服が氷と一緒にハニーフラッシュしない…だと!? ちょっと悲しく思ってしまったが、シロが見ていない現場ではあんなものかなぁ。おでこちゃんのボディが爽やかすぎて、服と限界まで密着し、氷との付着力を上回ったんだ!!――という解説は
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ゴマキ(後藤真希)、88センチEカップ 今夏にヘアヌードで再デビュー!?「条件さえ合えば」
5月 9th, 2009 · No Comments
後藤真希 今夏にヘアヌードで再デビュー!?「条件さえ合えば」 ———————————————————— 後藤真希クロニクル 19992004 ¥1,575 Amazon.co.jp ttp://gtmk1029.img.jugem.jp/20071029_4215.jpg ———————————————————— 後藤といえばここ1、2年で急激に巨乳になったのは有名。 推定バストは88センチのEカップとも。 事務所サイドは「条件さえ合えば」とまんざらでもないようで、 その希望は部数30万部、ギャラ1億円なんだとか。 希望を聞いてくれる出版者があれば、 即発売したい意向との情報もあるだけに、 […]
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雇用の調整メカニズム
5月 9th, 2009 · No Comments
きのうの記事は戦前までのことしか書かなかったが、戦前に日本的労使関係の原型ができたとはいえ、「終身雇用」が成立したわけではない。通説のおさらいだが、拙著の第3章の内容を紹介しておこう。 終戦直後の労使関係を特徴づけるのは、激しい生産管理闘争だった。これはマルクスの「生産の社会的管理」の理念を追求し、労働者が経営に参加して企業をコントロールする権利を求めるものだった。1940年代の読売争議、東芝争議などでは経営側が一部譲歩したが、占領政策の転換によって、50年代には「総資本」が「総労働」を弾圧する方針に転換し、その頂点ともいえる1960年の三井三池争議で労働側が敗北し、労使対決の時期は終わった。 こうした争議の主要な争点は、解雇反対闘争だった。つまり50年代までは、解雇はかなり自由に行なわれていたわけだ。10年以上勤続の労働者の比率も1957年で15.8%と、戦前とほとんど変わらない。しかし解雇がこうした労使紛争を引き起こして高くつくことを学んだ経営者は、労使協調的な「第二組合」をつくって階級闘争的な産別(共産党系)の勢力をそぐ方針をとった。こうした御用組合のナショナルセンターが、総評(
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15分でわかる労働法の歴史
5月 9th, 2009 · No Comments
目新しいことは特になく教科書的なざっくりとしたまとめなので、ちゃんと勉強している方々には今更何書いてんだか・・・程度です。テキストは水町勇一郎先生の「労働法 第2版」。 労働法 第2版 水町 勇一郎 19世紀〜20世紀初頭にかけて、「市民革命によって広がった市民法秩序によって形成された契約社会」の成立と、「産業革命と工業化による大企業家と大量の非熟練労働者の登場」によって、両者が結びつき労働者との関係を契約の対象に委ねるという自由で平等な個人の意思に基づく労働契約という概念が生まれる。 しかし、労働者側は労働力を売らないことには生活すらできないこと、労働力を売るということは指揮命令下に入ることなどから、個人の意思で自由に契約というのは現実的に無理があり、その結果として非人間的な奴隷的労働が横行。 そこで、労働時間規制等法律で定める最低基準をクリアしないものは無効とするなど、契約自由の原則を法で制限し集団的な保護を加えるとともに、労働者が団結して使用者と交渉し、ストライキ等の団体行動を認める「集団的自由」が認められた。 このようにして契約の自由を一部制
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